2026年10月05日(月曜日)
10.05, 全国191店舗目のKeePer LABO環7江戸川店キックオフ
今日は、全国で第191番目の
「KeePer LABO 環7江戸川店」のキックオフミーティングです。
今年もあと三か月弱となりました。
FC店解禁前の時は、新店は直営店ばかりでした。
年間のピークの需要期である12月はどの店舗の超忙しくて、
新店オープンにまで手が回らないので、
その前月の11月まで新店オープンをなるべく控えたものです。
しかし、FC店が加わって来ると、
11月も12月も新店オープンの予定が詰まっています。
まだ、はっきりと発表は出来ませんが、
年末までに7店舗の新店オープンの予定が立っていてFC店が5店、
直営店も2店あります。
そうすると全店で198店舗どまりとなって、また200店舗に届きません。
ひょっとしたら2026年6月迄に200店舗に届くかもしれないと書いたのに、
その6か月あとの2026年末になっても、まだ届かない事になります。
別に店舗数を追っている訳でもなく、
一店一店着実に開いて行くことの方が大切で、
200店舗はただの区切りでしかないのではありますが、なかなか大変です。
今回のKeePer LABO環7江戸川店 は、出光リテール販売㈱運営のFC店。
東京23区内の店舗であり、1,000万円/月は自動的に期待されるノルマです。
比較的近くにLABO葛飾店があって (バーター契約で実現)
東京23区内がいかに濃いマーケットと言えども、
こういう場合は、”奪い合ったら”両方とも共倒れになります。
「奪い合う」のではなく、「共有」し「両立」して行く事が、共栄に繋がります。
物販の世界ではあり得ない事でも、。
サービス業の世界では普通にあり得る事です。
ここが、マーケットサイズの決定要素で、
奪い合ったら、とても小さいマーケットに縮んでしまいますが、
共栄が実現出来れば、ものすごく大きなマーケットに育つ未来があります。
KeePer LABO環7江戸川店
ほしの君 さとうさん
ひらいでチーフ わだ店長。













